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zoom RSS 聖オーガスティン教会合唱団

<<   作成日時 : 2016/10/15 15:12   >>

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10月14日(金)稲城市 i プラザで開かれた「ときめきフェスティバル in 稲城」に、ドイツエアフルト市から、聖オーガスティ教会合唱団100名が出演しました。

町田ハーモニカフレンズもこれに参加して、幕開けのトップバッターで3曲演奏しました。
偶然ですが、3曲ともドイツにゆかりのある曲でした。

エアフルト市はドイツの真ん中にありますが、旧東ドイツのちいきだったそうです。

歴史のある合唱団で、マルチン・ルターによる作詩の曲や讃美歌などを披露していました。
ハーモニーが綺麗でした。

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日本語と英語で説明文の付いた小冊子が配布されました。
エアフルト市で日本語を勉強しているという女性が、日本語で挨拶をしたのには吃驚しました。

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昨日の「ときめきフェステバル in 稲城」は多演出の演目てんこ盛りでリハーサルからしてシナリオ無きに等しい何とも気忙しいものでしたが、ドイツから遠征の100名強のドイツ人合唱団の面前でドイツに所縁ある曲目を演奏出来た事は良い思い出になりました。
当初、「聖オーガスティ教会合唱団」はシニア層かと勝手に想像してましたが、豈図らんやは 20〜40代層で2週間に亘るだけに 仕事・学業も休んでの日本遠征と悟った瞬間 もっと大きな会場で大聴衆の前で素敵なハーモニーを披露して欲しかっただろうと思ったものでした。男声合唱団で歌った私も大好きなウェルナー「野ばら」 を著名な合唱団 による原語ドイツ語で聴いた時(リハーサル時)は鳥肌が立つ程の感動・感激でした。https://www.youtube.com/watch?v=qs1PHyX1tFQ
ドイツ語による説明なく「おもいやり」欠如の司会・進行に失望で、日本語解せないドイツ合唱団の方々には終始大変気の毒で申し訳けない気持ちでしたが、終演後loaferさんは得意のドイツ語・英語でドイツ人と対話・談笑されたと知り、loaferさんこそ真髄の日独文化交流への橋渡し役と感動しました。Loaferさんの国際文化交流への強固な気概を基盤に近い将来 ハーモニカ・合唱団で海外遠征(演奏)の機会が生まれると本望ですね。
一福島人
2016/10/15 19:31

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