105回目の献血
前日に予約して、有楽町交通会館6階にある献血ルームで、血漿献血をしてきた。10年ほど前何回か行ったことがある場所で、最近リニューアルされたそうで、広く明るくなっていた。受付で前回の献血カードを出して、問診票をもらう。問診票を専用端末プリンターにセットして、設問に答えると、問診票が印刷される。自動血圧測定器に腕を入れたら、142-82だった。その後問診票を持ち、医師の問診を受ける。もう一度血圧測定を受けたら、171ー85だった。やはり白衣高血圧が現れたのだろうか。医師は機械によって血圧は随分測定値が違うよと、慰めて?くれた。
採血OKが出て、暫く待機。その後名前を呼ばれて、ベッドへ。液晶テレビを見ながら小1時間で終了した。2,3日前の新聞報道によると、一年間の延べ献血者が500万人を割ったそうだ。若者の減少が影響しているとのこと。全般的には需給バランスはとれているそうだが、冬場と採血後3日間しか使用できない、血小板が不足しているとのこと。血小板は血液の凝固に関係するので、足りないとこまることでしょう。
血液センターでは、継続して献血をしてもらうためのキャンペーンを実施しています。ポイントが溜まると、ノベルティをくれます。今日はハンドタオル、キュービック、救急絆でした。殆どが中国製です。以前はテレフォンカードなどを貰ったことがありますが、換金性のあるものは一種の売血になるということで、今はノベルティになっています。
採血OKが出て、暫く待機。その後名前を呼ばれて、ベッドへ。液晶テレビを見ながら小1時間で終了した。2,3日前の新聞報道によると、一年間の延べ献血者が500万人を割ったそうだ。若者の減少が影響しているとのこと。全般的には需給バランスはとれているそうだが、冬場と採血後3日間しか使用できない、血小板が不足しているとのこと。血小板は血液の凝固に関係するので、足りないとこまることでしょう。
血液センターでは、継続して献血をしてもらうためのキャンペーンを実施しています。ポイントが溜まると、ノベルティをくれます。今日はハンドタオル、キュービック、救急絆でした。殆どが中国製です。以前はテレフォンカードなどを貰ったことがありますが、換金性のあるものは一種の売血になるということで、今はノベルティになっています。
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