椿の活け込み
昨夕、町田駅から合唱の練習場へ向かっているとき、花芸安達流の高弟、木村文曈さんに声をかけられました。
インフルエンザ予防のため、マスクを掛けていたのに、よく気付いてもらったものです。
小田急百貨店で開かれている武相華道連盟の展示会に向かわれる途中とのことで、卜伴(ぼくはん)の枝や花器を手にされていました。
入場券(500円)を頂いたので、今日眼科へ行った帰りに、展覧会を覗いてきました。1週間の会期を3つに分けて、連盟に所属している52流派の453名の方々が出品されているのだそうです。
52流派もあるというのにも吃驚しましたが、草月流、池坊、小原流、古流各派が多かったように感じました。
木村さんの作品は、実の付いた卜伴です。
インフルエンザ予防のため、マスクを掛けていたのに、よく気付いてもらったものです。
小田急百貨店で開かれている武相華道連盟の展示会に向かわれる途中とのことで、卜伴(ぼくはん)の枝や花器を手にされていました。
入場券(500円)を頂いたので、今日眼科へ行った帰りに、展覧会を覗いてきました。1週間の会期を3つに分けて、連盟に所属している52流派の453名の方々が出品されているのだそうです。
52流派もあるというのにも吃驚しましたが、草月流、池坊、小原流、古流各派が多かったように感じました。
木村さんの作品は、実の付いた卜伴です。

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