まさに新規パソコン購入?に近い

東芝製デスクトップパソコンが壊れて3週間。
HDDが交換され、旧HDDのデータは新HDDに格納されて戻ってきました。

HDDが交換されたため、ソフトは新たに入れなければなりません。

オフィスのソフトは2013が入っていたのですが、プロダクトキーが見つからず、立ち上がりません。
前回のブログで、ネットで2016のプロダクトキーを1950円で手に入れて、無事ダウンロードしたことをご報告しました。

記録をみたらちょうど5年前に購入した8.1のデスクトップですが、途中で10にアップグレードしてあります。
HDD(3TB)も新品に代わっていますから、まさに、新規にパソコンを購入した感がします。

ブルーレイ、全波対応のテレビチューナーつきですので、アマチュア用としてはハイスペックな機種だと思います。
これから5年持ってくれたらと願っています。

プリンターもちょうど5年前に、エプソンのEP-705Aの型落ち品を1万1500円で購入して使ってきましたが、給紙がうまくいかなくなりました。

昨秋、キャノンの型落ち品TS8030を1万5500円で購入し、併用してきました。
文書の印刷速度はかなり早くなり、満足しています。

後継機が発売されたら、旧型品が値上がりしています。どうしてでしょうか。

この記事へのコメント

一福島人
2018年05月15日 20:05
修理に3週間とは随分長い感がしますが、愛機が手元に戻ったとの由何よりですね。後継機が発売後、旧型品値上げとは初耳でPCだけの珍現象なのかも知れませんが背景は何なのでしょう?

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