へんしん 星乃あかり 著 小学館文庫  親族の著書2

昨年3月に小学館から発刊された文庫本です。315ページ 670円(税別)です。
著者は私の姪です。
OLと子育てをしながら、休日は著作に勤しんでいます。
最近は江戸期をモチーフにした小説を書いています。
変身.jpg

それにしても、新型コロナウィルスの伝染が広まっているようです。
薬局では、マスクは有りませんと張り紙がしてありました。
一体いつになった入荷するのでしょうか。
ホームセンターなどが穴場だと聞きました。
マスクでは防除できないという話もありますが、少しでも感染から逃れたいのは誰でも同じでしょう。

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この記事へのコメント

2020年02月26日 18:50
loaferさんの姪子さんが出筆家で小説出版に関する情報 数年前に教えて頂きましたが、2月11日付ブログの親族の方と併せ、loaferさん家系はご自身も同様で文才に秀でたDNAに拠るのかと解釈しています。
loaferさんも誰もが認める文才を生かし、人生訓(例:人生100年「椿と花と音楽と」)出筆・刊行されては如何でしょうか。
loafer
2020年02月26日 20:09
出来ることなら何か書き物を残したいとは思いますが、まだ構想だけです。
一つは椿のこと、もう一つはファミリーヒストリーです。
文章を書いてから読み直すと、用語やてにをはを含めて、すぐ直しが入ります。
今はパソコンですから、すぐ直せますが、原稿用紙だったら大変です。
昔の作家の原稿用紙をみると、やはり加筆、訂正が随所にみられるようですね。